生活圏における課題をクリアせよ。
moriyama
konan
30分、車を走らせれば隣町。 買い物は自分の街で、でも働いているのは通勤して40分の街。 一つの街で生活し、違う街で仕事をする、学校へ行く。 「生活者」の目線で見たときに、街の課題はそのまま生活圏の課題になっていく。 では複数の行政にまたがる生活圏の課題は誰が解決するのだろうか。 行政なのか、民間なのか、市民なのか。 びわ湖南部地域生活圏の答えは「民間主導」であること。そしてそこに行政も関わる仕組みであること。 生活圏の課題をクリアにし、より住みやすく持続的なエリアへと進化していく。 「生活圏における課題をクリアせよ。」
AKIYA
空き家対策
新たな挑戦をおこなう場を整えました